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iPhone修理【高田馬場駅徒歩30秒】画面(ガラス)割れ修理交換・水没故障修理・バッテリー交換は東京都新宿区高田馬場アイフォンドクター高田馬場店へ|格安

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お風呂で、流しで水没浸水・液体がかかった



iPhone修理の中でも非常に多い水没。
常日頃データのバックアップをまめに取っている方はそれほど恐れずに足らずですが、バックアップなど1度も取ったことがないといった人にとっては、データを失う可能性が少なからず発生してしまいます。

最前の対策として、もし水没浸水してしまったら、まずは正常に動作するかを確認してみましょう。普段使いってるアプリが動くか、データは生きているか。生きているのであればデータをバックアップするのも優先ですが、しかしながら水没浸水にとっては、通電(電源を入れておく)のが一番良くありません。

まずは、ハンカチやティッシュ、タオルで水気を取り、出来る限り早めに電源を落とすのが最優先となります。
電源ボタンを長押しし、画面に出てきた【電源オフ】スライドさせれば、電源が切れます。
また、電源が切れているかわからない場合、ホームボタン(画面中央下部)を10秒ほど押し続けて下さい。
強制終了が可能です。

その後の対処としては、
修理業者へ持ち込んで、早めのクリーニング作業を行ってもらう。
もしくは、ご自身にて乾燥対策を行った方が良いのですが、よくやってしまうのがドライヤーを使って乾燥させてしまう方が非常に多いのです。気持ちはわかりますが、一番やってはいけないことで本体の部品の腐食を早めてしまいます。逆効果となりうる可能性がございます。


出来ることとして有力なのが、iPhoneと乾燥剤を密閉できる容器へ入れることです。家の中を探してみれば、乾燥剤の1つや2つ見つかることはあるでしょう。なければ百均に行けば、ある可能性がありますね。可能であれば3〜6日はそのまま乾燥させることができればベストです。


水以外の液体に浸ってしまった場合どうするか?
コーヒーなどの飲み物や煮物の鍋に落としてしまったという方もいらっしゃいました。
そして夏場になると非常に多い、海に落としてしまった。
このような場合、一般的な水没対処とは例外に、電源を落とし、軽く水でかかった液体を流して下さい。
その後に水没浸水した場合の対処方法を実施していただければと思います。


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